薬剤師求人 英語

私の転職体験談(絶対に英語を活かせる職場を見つけるぞ!)

薬剤師が英語を使った仕事

両親のススメや家庭の事情で、英語を使った仕事をしたいけど、薬剤師の仕事をしている方っていませんか?まさに私がそうでした。でも、人生一回きりですから夢って絶対あきらめたくないですよね?

私は8ヶ月に及ぶ悪戦苦闘の結果、何とか薬剤師として英語を活かせる転職に成功しました。
最初に書きますが、薬剤師の資格を活かして英語を使う職場を見つけるのは簡単ではありません。でも、どうしてもと言う方は挑戦してください。正直、調剤薬局で仕事をしてた方が年収はよかったですが、私自身すごく今の職場に満足しています。

豊中市出身

まず簡単に私の自己紹介から。
私は大阪の豊中市というところで生まれました。小学校に上がる前に父の仕事の関係でカナダに引っ越し。

結局、小学校5年生の時に日本に帰国。この時点ではかなり英語を話していた(らしい)のですが、そのあとかなり英語を忘れてしまいました。
でも、絶対に世界で活躍する人になると一念発起して、英語の勉強を開始。

大学は英語圏に留学したかったのですが、母親が「女が1人でも生きていけるように何か資格の取れる学校に進学しなさい!そうだ薬剤師なんかどう?」
と懇願され、見事、東京理科大学薬学部に合格。

東京理科大学薬学部


「女が1人で生きていけるように・・・・」との母の願いも同時に叶え、現在独身、婚活中(笑)。TOEICのスコアは920です。

長くなりましたが、卒業後は大手調剤薬局チェーンに勤務。一応、学術部的なところに配属になりました。
4年くらい働いて、それはそれで楽しかったのですが、やはり英語を活かした仕事という夢を忘れられず、暇なときはずっと英語の勉強を続けていました。
以前の会社を辞める半年間くらいは、新聞広告やネットで薬剤師の資格が必須で英語の必要な職場がないかと探し続ける毎日でした。

薬剤師の仕事はたくさんあるし、英語関連の仕事もたくさんあるけど、意外と薬剤師の資格が必須で英語関連の仕事ってないんですよ。
CRAやCROは医療関係の資格を持っている方の募集が多いですが、結構、仕事ハードみたいです。私はストレスがたまるとアトピーがひどくなってくるのでちょっと無理かな・・・と思いました。
結局、自力で探すことをあきらめて、転職エージェントに登録することにしました。で、その担当者曰く、「英語関連の仕事ならウチに登録すればいいですけど、薬剤師の資格が必須なら薬剤師が登録する転職サイトに登録してみたらどうですか?」と・・・。

なるほど、それもそうだな・・・と思い、ネットでいくつかピックアップしました。
それでできるだけ、早く理想の職場を見つけたかったので、4社に登録。でも1社は連絡もこなかったので放置。
「3社の担当者にそれぞれ薬剤師の資格が必須で、英語を使う職場の募集をさがしています!是非、紹介してください!それ以外の職場に興味ありません!」と説明。

で、あとは連絡を待つ身になったのですが、全く連絡が来ず。
3週間くらいして、1社から「空港内のドラッグストアが英語のできる薬剤師募集してますけど、どうですか?」との連絡アリ、ちょっと違う気がしてお断り。

そこからは1ヶ月以上どこからも連絡がなく、「これは無理かな」と思い出しました。
また仕事が忙しくなってきて、ちょっとアトピーがひどくなってきていったん退職しようかと思った矢先、登録しておいたファルマスタッフという会社から
「医療機器の輸入会社で管理薬剤師の募集がありますよ。仕事内容はご希望の内容に近いと思います。ただし、勤務地は大阪になります。どうしますか?」

二つ返事で「是非、面接させてください!」とお伝えしました。東京でファルマスタッフの担当者と一緒に人事担当の方と面接。で、何とか採用になりました。

薬剤師が英語の職場に転職できました!



実家から通えるところの会社でしたので、学生時代から住んでいたアパートを引き払って実家に引越し。
そこから現在に至ります。

結局、大手調剤薬局を退職するのに1ヶ月と引越しなんかで1ヶ月。自分で新聞や求人誌で捜していた時期を含め、本格的に転職活動してから8ヶ月で希望の職場に転職できました。
一応、参考までに私が実際に登録した会社をご紹介しておきます。
他にもたくさん会社があると思うので、ご自身でチェックしてみて下さいね。

それと、私の東京理科大学の研究室の先輩で医療通訳をされている、奈緒子さんに最近お話を伺うことができました。

奈緒子さんは勤務薬剤師をされた後、医療翻訳会社に勤務した後、医療通訳などをされている、すごくチャーミングで頭脳明晰な女性です。せっかくなので、「私のサイトに奈緒子さんのこれまでの体験談を書いていただけませんか?」とお願いしたところ、快諾を得ました。ちょっとレベルの高いお話ですが、私と同じく薬剤師で英語を活かした仕事をしたいと希望される方には是非読んで頂きたいです。

⇒奈緒子さんの記事はコチラ

私が実際に利用した薬剤師転職サイト3社

ファルマスタッフ

ここは私が今勤務している会社を紹介してくれた会社です。英語を活かせる職場を紹介してくれた担当者のFさんには本当に感謝しています。
縁担ぎ的な要素もありますが、私のように英語が生かした職場をされる方は利用されては如何でしょうか。

 

≫ファルマスタッフの公式サイトはこちら

マイナビ薬剤師

マイナビ薬剤師は何と言っても大手なので安心感がありますし、薬剤師の転職者の利用者満足度No.1の求人・転職サイトというのが心づいよいです。
非公開求人も多いですし、英語を活かせる求人は企業がほとんだと思いますので、大手で求人数も多いここに登録しておきました。

 

≫マイナビ薬剤師の公式サイトはこちら

アプロ・ドットコム

転職前の職場の同僚がアプロを利用していたので、私も登録しました。アプロは薬剤師の求人数がすごく多くて、、私が調べた限りでは、一番多かったと記憶しています。
数打てば当たるかな?という気持ちで登録しておきました。

 

≫アプロ・ドットコムの公式サイトはこちら

英語を使う仕事を探している薬剤師に私からのアドバイス

薬剤師として英語が活かせる職場への転職を成功させるために私からアドバイスを3つだけ

希望から微妙にズレた職場へは転職してはいけない

転職活動が長引くと途中で紹介される中途半端な職場でもいいかな?と思いがち。でも絶対ダメ。

 

どれだけ時間がかかっても絶対あきらめない

 

子供の頃からの夢を絶対あきらめない。1年以上かかっても絶対初志貫徹

 

最初から転職サイトを利用するほうが確実

 

転職するときのポイント

私も最初の数ヶ月を自力で探そうとして失敗しました。完全に時間の無駄でした。今、勤務している会社を紹介してくれたのはファルマスタッフだけだったので、とりあえずいくつかの転職サイトに登録しておいて(どの会社も無料で利用できます)ぞれぞれの担当者に頑張ってもらう(笑)

 

以上です。ファルマスタッフさんはじめ私が利用させて頂いた薬剤師転職サイトを以下にご紹介しておきます。
他にもたくさんあると思うので、自分で色々調べて気にいった転職サイトに登録すればよいと思います。
連絡のこなかった会社は載せてません。(ちなみにこの会社、最初に登録した転職エージェントと同じ系列の会社だったんですが・・・・)

英語の語学力を活かした薬剤師の仕事ってどんなものがあるの?

医療翻訳家

これ、かなりハードル高いです。英語の論文なんかを翻訳する仕事でだれでも思いつきますが、英語の勉強だけじゃダメで最新の医学、薬学知識を常に勉強していないと全く歯が立ちません。
また収入的にも不安定です。企業の中で翻訳業務担当社員として働く分にはいいと思います。

 

CRAやCRO

おそらく、薬剤師の求人で一番多いのがCRA(臨床開発モニター)やCRO(医薬品開発受託機関)だと思います。
ここ数年で国際共同治験がメジャーになってきたので、かなり英語と密接な仕事になってきました。
CRAやCROであれば、薬剤師であれば仕事をみつけることは十分可能です。今の職場を紹介してくれた転職サイトの求人でも募集がありましたよ。

 

海外で薬剤師

日本と違って、先進国では薬剤師の待遇は非常にいいので憧れますよね?
ご存知だと思いますが、国ごとによってライセンスは別です。カナダで薬剤師を目指して勉強している私の友人(日本の薬剤師免許あり)がいるのですが、勉強は相当にハードみたいです。

 

私はアトピーがあって、ストレスの多い仕事ができないのでCRAやCROは選択しませんでしたが、この選択もいいと思います。
今後も治験はグローバル化が進むと思いますしね。

 

私の現在の仕事は営業所の管理薬剤師というポジションでかなり仕事は楽です。
取引先はドイツやヨーロッパが多いのですが、やり取りは英語しか使いません。基本的に業務連絡はメールで行いますし、海外からのskypeもめったにないので若干期待はずれですが、
申請などの業務では、文章作成で翻訳(英⇒日、日⇒英)を行いますので、楽しいです。

先輩薬剤師、奈緒子さんの英語が活かせるキャリアパス転職体験記事

 

薬剤師だけど、英語も使う仕事をしてみたい。英語が得意、大好き!でも、どうやって希望の仕事を探せばいいのか、そして、どうしたら夢に近づけるのか、悩みますよね。

 

私は英語を使う仕事を得るために試行錯誤しましたが、英語を使いたい、という希望を少しずつかなえながら徐々にレベルアップしていき、最終的には「外国人アシスタント・通訳」の職を得ました。

 

薬局勤務から始まり、 「英語を使いたい、英語で話す仕事をしたい」という夢を追いかけるためにどんな努力をしたのか、どうやってキャリアアップし、夢を実現させたのかをお話ししたいと思います。

 

 

薬剤師 求人 英語

まずは始めに、なぜ転職したいと思ったのか、をお話ししましょう。

 

私は、中学生のころから英語が好きで(「好き」に理由はありませんよね!)、英語おたくでした。そして、大学は英文科に行きたいと思ったこともありましたが、薬剤師である母の強い勧めで最終的には薬学科に進むことしました。

 

在学中は、英会話スクールに通って英検準一級を取り、大学では薬学の授業よりも英語やドイツ語の授業の方を楽しみにしていました。そんなわけで、あまり熱心な生徒ではなかったのです。

 

そんな学生生活を送っていたため、いよいよ就職活動の時期になり、
「英語が得意です!」
「英語の翻訳などの仕事がしたいです!」
などとアピールしてはみたものの、学校の成績がおもわしくなかったからか、外資系企業どころか一般企業にも入れませんでした。自分では得意だと思っていた英語も、英文科卒の人と比べたらたいしたことなかったのでしょう。

 

また、その頃はちょうどバブルがはじけた時期だったので、その影響もあったかもしれません。それでも、私はなんとか英語を少しでも使える仕事を、と思い、製薬会社はあきらめて「薬局」に勤務することになりました。実は、この薬局は六本木やホテル内にあったので、外国人のお客様も来店するため「英語もできます!」という私を喜んで採用してくれたのでした。

 

さて、この薬局で二年ほど働き、時々は英語も話す機会がありましたが、やはり物足りなさを感じていました。そして、ついに転職を考え始めたのです。

 

「英語を使いたい」という希望はあっても、中途採用となると、それなりの経験や実績が必要になってきます。ですので、まずは英語を本格的に勉強しつつ、少しずつ実績を積んでいこうと決めました。英語関係の仕事探しは、ほとんど一からのスタートになるので、どんなことでもいいから英語に触れる仕事を探す、ということから始めました。

 

また、英語の勉強は、仕事に直結しそうな「通訳ガイド」を目指すところから始め、しばらくしてからは派遣社員として働きながら通訳養成学校に三年間通いました。ゴールまでは、長い道のりでした。
では、夢をかなえるまでの道のりを、三段階に分けて見てみましょう。

夢をかなえるための道のり

 

第一段階

まず、私が通い始めたのは、「通訳ガイド」になるための学校でした。ここで一年ほど学び、一年に一回のガイド試験も受けましたが、一度目は合格できず、二度目は一次試験に合格しました。でも、残念ながら二次試験のインタビューでうまく答えられず、結局受からずじまいになってしまいました。

 

この間、もちろん、「英語」、「薬剤師」というキーワードで仕事探しを続けていました。そして、とうとう見つけたのが、医薬専門の翻訳会社でした。
翻訳の経験は全くないため、いきなり翻訳を任されることはなく、翻訳コーディネーターとして採用され、翻訳者との懸け橋になる仕事を任されたのです。それでも、機械翻訳というシステムを使いながら、少しずつ、簡単な和訳をさせてもらえるようになりました。ここでは、副作用症例報告の和訳の際の独特な言い回しなどを学ぶことができました。ただ、翻訳の仕事なので「英語を話す」機会は皆無でした。そこで、今度はもっと本格的に英語を話す仕事ができるよう、「通訳養成学校」に通い始めたのです。

 

第二段階

どんな仕事であれ、何かしら得る物はあるものです。翻訳会社に勤務したおかげで、「医薬専門の翻訳会社にて翻訳業務に携わりました」と経歴書に書くことができたことは大きな進歩だと思います。例え翻訳経験は少なかったとしても、また、自信があまりなくても、「翻訳ができます!」とアピールすることが必要だと思ったのです。

 

この「医薬翻訳」の経験と「薬剤師」であること、さらに「英検準一級」があり、通訳養成学校で学んでいることから、少しキャリアアップした仕事を目指すことができました。そして、派遣会社を通じ、ついに、外資系の製薬会社に派遣社員としてお勤めすることができたのです。

 

部署は「医薬品開発監査部」で、部長付アシスタントとしてメールの翻訳をしたり、部長が外国人の社長と会議する際に通訳するという機会も頂けたりするようになったのです。

 

こうして、少しずつ満足度が上がっていきました。でも、まだ本格的に英語を話す機会は少なく、「通訳」を主とする仕事をひそかに探し続けました。

 

第三段階

そして、ある日、ついに、転職会社から「通訳」を主とする仕事の求人を紹介されたのです。私としては、薬剤師なので「製薬会社での通訳」を第一希望としていましたが、現実はそうは上手くいきません。全く異なる分野の「半導体メーカー」での仕事でしたが、なかなこのようなかチャンスにはめぐりあえないので、勇気を出し、面接にのぞみました。初めての英語での面接だったので緊張しましたが、面談は無難に終わり、採用されたのです。
仕事は、半導体チップの日本のメーカーに来日するアメリカ人の会長付アシスタントとしての、通訳、翻訳、秘書業務でした。

 

希望の条件の職場へ転職後の充実した日々

薬剤師 求人 英語 勉強

実際に夢の職についてみて、どうだったのかというと、しばらくは緊張から胃が痛くなる日々が続きました。

 

通訳学校で学んだことは役に立ちましたが、経営、経済、半導体、など英語以外の知識を当時の私は持ち合わせていなかったのです。役員同士の会話や会議の内容を通訳するためには、さらなる勉強が必要だったのです。あわてて日経新聞や経営、財務の本を買いこみ、日本語と英語を覚えていきました。

 

こうしてあっという間に一年、二年が過ぎ、三年目になると、会社の流れもわかるようになり、役員の話もかなりスムーズに通訳できるようになっていました。そして、ある日、「通訳が上手になりましたね。」と日本人の社長から嬉しいお言葉を頂戴したのです!「石の上にも三年」というのは本当なのだ、としみじみ思いました。こうして充実した日々を送った後、出産を機に退職したのです。

 

 

 

さて、長い話になりましたが、今、私は新たな道を求めて「求職、転職の第四段階」の入り口にいます。

 

子育てもあと数年で落ち着くことを考え、そろそろ再び働く道を探そうと準備を始めているのです。人生も半ばに近付いている(かも?)ので、どんな仕事でもいいからがむしゃらに働く、というスタンスではなく、家庭もあるので無理のない自分のペースで、自分の納得できる仕事をしたい、と思うようになりました。でも、そんなわがままが通じるのでしょうか?

 

まずは、どんな仕事がしたいのかをリストアップし、そのためにはどんな準備が必要なのかを書き出し、夫に見せて話し合いました。そして、自分の希望をかなえるために、久しぶりに勉強を始めることにしました。お金と時間をかけすぎず、何ができるのか。

 

まずは、TOEICを受けることにしました。なぜなら、英検やTOEICを取得したのは10年以上前なので、履歴書に書くにはあまりにも古すぎると思ったからです。実は、子育て中は夫の海外赴任に伴い欧州に5年ほど住んでいたので、英語力は衰えてはおらず、リスニング力は前よりもアップしたことがTOEICの結果からわかりました。ただ、リーディング力は下がりました。毎日仕事で通訳、翻訳をしていたころよりも、読む速さが遅くなったようで、リーディングのセクションは最後数問解けずに時間切れになってしまったのです。その結果、950点にはおしくも及ばなかったのですが、それに近い点数を取得することができました。

 

薬剤師 求人 英語 通訳

このTOEICの点数と、過去の経歴を活かせるような仕事があるのかどうか、現在はインターネットで日々リサーチしています。まだ本格的には働けませんが、いくつか転職サイトにも登録し始めています。具体的な転職会社は諒子さんの紹介されているところに登録しました。
諒子さんのオススメ転職サイト
また、勉強面では、今年から医療通訳を学び始めました。この講座には、医者をリタイアされた方や、通訳ガイドの資格を持っている方、英語が得意な薬剤師(私と同じ!)の人など、色々な方が学びに来ており、切磋琢磨されています。

 

現在は、アジアから多くの人が日本に働きに来るようになり、また、今後は東京オリンピックもあるため、医療通訳が出来る人の需要も増えることでしょう。現時点では、医療通訳はまだボランティアレベルの仕事とみなされていることも多いようですが、実は、日本語ができずに困っている外国人と日本人の医者との懸け橋になる責任重大な仕事なのです。

 

今後、自分がどの仕事に就くかはまだわかりませんが、自分のひきだしをいくつか用意しておけば、「これだ!」という仕事を見つけたときに即対応できることと思います。そのために、今はじっくりと勉強しながら、翻訳など在宅で引き受けられる仕事を時々こなしつつ、子育てが落ち着いたときにやりたい仕事に就けるよう、アンテナをはりめぐらせています。

 

最後に、英語を使った仕事を求めている方へ何かアドバイスをするとすれば、「勇気を出してチャレンジしてみよう」ということと、英語力を伸ばすためには、「インプット(英語を勉強する)だけでなくアウトプット(実際に使う)も必要」ということです。インプットに時間をかけすぎるよりも、学んだことを実践する方が、早く身に付きます。私の英語は、未熟ながらも通訳の現場にでたことで、飛躍的に英語力が伸びました。自信がつくのを待っていたら、通訳学校で永遠に学んでいたことでしょう。

 

私の経験談が英語を使って仕事をしたい薬剤師の方のお役に立てれば幸いです。